鹿児島県大隅半島4市5町の観光サイト【オスミツキ大隅半島】

オスミツキ大隅半島

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歴史

川東掩体壕(かわひがしえんたいごう)
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今も残る笠野原航空基地当時の掩体壕は、後世に戦争の記憶を伝える貴重な資料です。

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荒平天神
荒平天神

錦江湾に面した県道68号線沿いに小さな島の入り口に大きな赤い鳥居が見えてきます。

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トーチカ
四季の森トーチカ

トーチカのある四季の森には複数のトーチカが存在し,トーチカの後背部は山をくり抜き,裏山の裾野まで塹壕が残っています。

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都萬神社
都萬神社

旧称は妻萬五社大明神。創建年代は不明。都萬神社は日向国五都の各都に一社あり、宮崎県児湯郡妻町の都萬神社を本社としている。

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横瀬古墳
横瀬古墳

5世紀半ばに築造された大型前方後円墳。

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佐多旧薬園
佐多旧薬園

本土最南端にある植物園跡(薩摩藩の薬園跡)で、園内には竜眼、レイシ等、多くの珍しい熱帯植物が生い茂しげっている貴重な場所として、国の史跡となった。

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台場公園
台場公園

この公園は史跡で町の文化財に指定されている薩英戦争のなごりを残す「大砲」と、島津第28代当主斉彬が巡検の際使用された「手洗鉢」が当時の姿を残したまま現存されています。

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御崎神社
御崎神社

佐多岬の遊歩道の途中の御崎山の中腹にある神社。

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諏訪神社
諏訪神社

二基の並立した鳥居だけではなく、社殿の構造も全国でも珍しく貴重なものです。

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西郷南洲翁宿泊の家
西郷南州翁宿泊の家

南洲翁(西郷隆盛)の根占来遊(狩猟)時の定宿で、西南戦争に向かう前の最後の保養地といわれています。

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牛根の埋没鳥居
牛根の埋没鳥居

桜島の大正大噴火で埋没した神社の鳥居です。

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安楽山宮神社

山宮神社は和銅2年(709年)に創建されたといわれています。「志布志の大クス」の名称で国の天然記念物に指定されている楠は、推定樹齢1200年~800年です。

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大慈寺
大慈寺

志布志市にある大慈寺は、臨済宗京都妙心寺(みょうしんじ)の末寺です。明治2年の廃仏毀釈により一時廃寺となりましたが、明治12年(1879年)、柏州(はくしゅう)和尚によって旧大慈寺宝地庵跡に再建されました。

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宝満寺
宝満寺

宝満寺は、奈良時代に聖武天皇が創建されたと伝えられる由緒あるお寺のひとつで、正和5年(1316年)に信仙上人が再建し、本山(奈良西大寺)から如意輪観音像を移し本尊としました。

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松山城跡(まつやまじょうあと)
松山城址

松山城は文治4年(1188年)に平重頼が築城したと伝えられる山城で、後に島津氏が治めました。展望台からは霧島連山や桜島を眺めることができます。

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志布志城跡(しぶしじょうあと)

志布志城跡は、志布志小学校の裏山の「内城」、西側の山にある「松尾城」、志布志中学校前の「高城」と「新城」という4つの城を総称して志布志城と呼ばれています。

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塚崎の大クス(つかさきのおおくす)
塚崎の大楠

この大クスは、樹齢推定1200年から1300年以上といわれ、高さ25メートル、目通り幹周14メートルもあります。

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四十九所神社(しじゅうくしょじんじゃ)
四十九所神社

毎年秋には流鏑馬(県指定文化財)が行われ、900年近い伝統が受け継がれています。

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肝付氏歴代の墓(きもつきしれきだいのはか)
肝付氏歴代の墓

四代兼員(かねかず)の菩提所として
創建した寺です。

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高山城跡(こうやまじょうあと)
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城跡は1945年(昭和20年)2月22日に国指定文化財に指定されました。

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